Britaのフィルター付ボトル

前に上げようとして時間が経ってしまったので、ここで上げ直すことにしました。

アメリカのTVコマーシャルで見て一目惚れ、その日のうちにターゲットで買ったのがBrita bottle water filtration system、要はスポーツボトルにブリタのフィルター入れてみた、ってヤツなんですが、これが優秀すぎて運動する時には欠かせないアイテムになっています。水道水を美味しくする(はずの)フィルターなので、これがあれば、どこでも水道さえあれば美味しいお水にありつける、というワケです。

初代はコチラ↓
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色は単色で青系、紫系、黄緑系の3種類がありました。値段はボトル9ドル、フィルタ8ドルくらいだったかな。

飲むときは上を向いて、ボトルをちゅーっと押すカンジでちょっと豪快に口に注ぎ込みます。フィルタは毎日使っても2ヶ月くらいもちますので、コスパもGood!

それがソフトスクイーズボトルと呼ばれるタイプだったのですが、今度はハードボトルと言って、吸い口がついていているタイプのボトルが登場しました。こちらは自分の口を開けて濾過された水をがあぁーっと注ぎ込むのではなく、ストローで吸うスタイル。さらにフィルターも濾過部むき出しのタイプにモデルチェンジ。
このハードタイプの登場で各売り場確実にソフトスクイーズ本体だけではなく、その交換用フィルターまでが姿を消していったのです。

ならそれを使えばいいのですが、ちゅーちゅー吸うタイプとなると、洗うのがめんどくさい。中にも管が仕込まれているのでさらに洗うのがめんどくさい。
ああこれでもうBRITAのボトルとはお別れなのか…と思っていたらようやくニューモデルにもソフトボトルが登場しました。
コチラ↓
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以前のものと値段はさほど変わらりませんが、ややボトルが固め、またモデルチェンジの効果かデザインも気持ちカワイイです(・∀・)

ブリタ自体は日本に来てかなり経ちますが、まだこのボトルは日本に上陸する気配はありません。Amazonとかの転売だと1本2,000円とかしてます。
だからフィルタは自分でアメリカから通販か現地行った時にまとめ買いしておくしかないのですが、これを枕元に置いておけば、朝そこそこ美味しい(笑)お水がすぐに飲めるんですから、日本で売り出せば絶対ウケると思うんですけど、どうでしょうか??

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